キューリグのKカップカプセル安く買える販売店はどこ?最安値を検証してみました!

キューリグ

キューリグのKカップカプセルが安く買える販売店を探してみました。

結論から言うと、キューリグ公式の「コーヒーおまかせ定期便」最安値で1杯70円でした。

こちらは初期割引の計算上なので、半年後からは1杯76円になります。それでも1番安いです。

ただし、マシンレンタルもついてきちゃうので、マシンをお持ちの方は引き続き下まで読み進めてください。



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日本規格Kカップが購入出来る販売店

例として 上島珈琲店オリジナルB(Kカップ)8.5g×12で比較します。

アスクルだけちょっと高いですが、あとは全部同じ金額でした。

ビックカメラ  1,231円(税込)送料無料

ヨドバシカメラ 1,231円(税込)送料無料

アスクル 1,296円(税込)1,000円以上送料無料

公式 1,231円(税込)5,000円以上送料無料

Kカップ1箱購入するならビッグカメラかヨドバシカメラ

ビッグカメラ、ヨドバシカメラ、公式どちらも1,231円(税込)ですが、公式は送料無料が5,000円以上となっています。

1箱だけ買うなら、ビッグカメラかヨドバシカメラが安く付きますね。

1杯 103円

Kカップ2箱購入するならビッグカメラかヨドバシカメラかAmazonの公式

Amazonで公式アカウントが販売しているんですが、Amazonプライム会員なら送料無料です。

1箱では値段が高いのですが、2箱セットなら他と同じ価格です。

2箱買うなら、ビッグカメラ、ヨドバシカメラ、Amazonどちらでも同額です。

1杯 103円

Kカップ2ヶ月4箱購入するなら公式の定期が1番安い

キューリグ公式の定期お届けなら10%OFF。しかも4,000円以上で送料無料。

定期の間隔は、毎月じゃなくて隔月も選べます。

送料無料の4,000円以上さえクリア出来れば、Kカップだけの購入では一番安いです。

(例)上島珈琲店オリジナルB(12個入り)1,231円(税込)

10%OFFになるので4箱(48個)で4,431円(税込)

4,000円以上なので送料無料

1杯 92円

1日1杯飲まない人でも、48個なら2ヶ月以内に飲めそうですよね?

日本規格のKカップを購入予定なら、公式の定期が1番お得です。

でも、もっと安くする方法があります。それは次項でご紹介する「コーヒーおまかせ定期便」。

Kカップを一番安く購入するには「コーヒーおまかせ定期便」

こちらをご覧の皆さんは、既にKEURIGのマシンをお持ちの方が殆どかと思うのですが、もしもこれから導入する方は公式のマシンレンタルの「コーヒーおまかせ定期便」がコスパ良いです。

21種類のコーヒーの中から、毎月48杯(4種類×12杯)が送られてきます。
この間に使用するマシンは、好きなカラーで1台無料で貸し出してくれるという定期便です。

金額はマシンレンタルも合わせて半年で21,880円になります。

初回 コーヒー48杯分+紅茶12杯+日本茶12杯 1,980円

毎月 コーヒー48杯分 3,980円 ×5回(最小回数)

*初回合わせて6回の継続が条件

コーヒーだけでも288杯になるので、1杯あたり76円となり1番安いです。

それに紅茶と日本茶を計算に入れたら、全部で312杯となるので、1杯あたり70円です。

1杯 70円

値段だけで言えば1番安いです。

また、常に新しい機種が良い方もレンタルのほうがおすすめです

カプセルコーヒーなら全米シェアNo.1のキューリグ



アメリカ規格Kカップが購入出来る販売店

楽天かAmazon

せっかくキューリグ使うのなら、アメリカの色んなKカップが欲しい!!

そんな方が購入出来る販売店は、アマゾンか楽天。

1杯 108円~250円くらい

Kカップをアメリカの販売店で購入して転送する方が安い?

アメリカには500種類以上のKカップが販売されているというのに、アマゾンや楽天のKカップは種類が限られています。

拘っている方は商品転送業者を利用して、個人で輸入している人もいますね。

沢山の種類が選べて楽しいですよね。

アメリカの人気Kカップ

1杯66~77円 +α*これに転送手数料や送料がのります。

アメリカのスタバのKカップ

1杯79円+α *これに転送手数料や送料がのります。

送料や転送手数料がいくらなのかは、私自身が未経験なので、はっきりした値段が言えませんが、Amazonや楽天の並行輸入を購入するより気持ち安いくらいじゃないでしょうか?

まぁ最悪、同じ価格になったとしても、色んな種類から選べるの嬉しいですよね。

アメリカ購入品の商品転送サービス

商品転送業のやり方は、サービスに登録すると、アメリカの転送住所を取得出来るので、そこに送ってもらうように買い物をして、あとは転送業者がやってくれるので、英語が出来なくても簡単みたいです。

アメリカ購入品の転送サービス
日本語対応可能で、初心者でも使いやすいと評判なのがこの2社です。

アメリカのKカップを使用するには互換性の問題もある?

最新機種のBS300なら大丈夫

ある記事では「アメリカのと抽出量が違うから、日本ので入れると濃くなってしまう」と書いてあったのです、ちゃんと調べてみると、これは170mlまでしか抽出出来なかった古い機種の話でした。

現在の最新機種BS300は、70~300mlまで好きな量で抽出出来るようになったので、今ではアメリアのKカップでも問題なく使用出来るわけです。BS300の取り扱い説明書

まとめ

キューリグの日本規格のKカップを安く購入するなら、公式の「コーヒーおまかせ定期便」最安値で1杯70円

キューリグのアメリカ規格のKカップを安く購入するなら、個人輸入の方がAmazonよりちょっとだけ安そう。

高くてもいいから莫大な種類から選んで飲みたいなら輸入物になるけど、安さに拘るなら公式の「コーヒーおまかせ定期便」がおすすめです。

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